今はやめてしまいました。
丁度フーゾク誌がたくさん出た頃で、しかし掲載されているのはほとんど吉原でした。僕はお金が無いので吉原には行けません。池袋は新宿、千葉、川崎とともに、首都圏というひとくくりにされていました。
その首都圏で何度も見るようになったのが涼さんです。当時は顔も見せていて綺麗だな、と思い指名してみました。今思うと、
AV女優の結衣(結衣美沙)さんに似ているような感じがします。
池袋の角海老の中でもこのお店だけちょっと高いのですが、中に入ってみるとそれだけに、レベルの高い女性の写真が並んでいます。
松下由樹を思わせるようなカッコイイボディでした。しかも、Eカップなのにたれていないロケットおっぱいでした。
このコのサービスも数少ないSS。サービスにはプロとしての自信を持っているような感じでもありましたね。マットを始めてしばらくすると、「私のはこんなもんじゃない」と言う言葉を発しました。
マットでうつぶせのとき、多分あれは僕の股間に彼女の膝を押しつけていたのでしょう。さらに柔らかい膨らみやらなにやらが交差して、いったいどうなっているのか?分からない感じがしました。
マットというと、うつぶせじにムスコを洗うようにして一度快感を寸止めまでもっていくソープ嬢は多いのですが、彼女はそういうのではなくて、迫力ある自分のからだそのもので気持ちよくさせてくれました。
忘れられないのがお風呂に入ってから。通常お風呂の中で、女性は膝を組んでその上に男のからだを乗っけます。彼女はそこから更に、僕を抱きかかえるようにするんです。その上キスしてくるものだから、自分がどうなっているのか?まったく分からなくて、この瞬間、なんか自分が赤ん坊のようにあやされているようで、完全に無力、もうどうにでもしてください!って感じになります。
ベッドではどちらかというと、僕が主導だったような気がします。この辺、ちゃんと男の欲望を満たす所なんて素晴らしいですね。完全仕事キッチリ系には無い配慮をしてくれます。それまで仕事としてやっていたのがいきなりプライベートな関係になったような錯覚を起こさせるくらい、彼女はテクニックらしいことは何一つしません。
スーパーボディを抱きしめるのは最高です。おまけに美形なので、こんな人がいつもそばにいたら・・・と思ってしまうくらいでした。
世間話は本当に普通の会話でした。そして最後も別れを名残惜しむように、エレベータの中で熱くキスをしてくれました。
彼女は「自分はもう年だからやめさせられる」と話しをしていました。そんなことない、僕からすればまだまだなのに・・・。だからこそ、応援したかったのですが、その後やめてしまいました。
■name :涼
■Face :A 目が大きく美形
■body :S パーフェクトボディっていう感じ
身長は多分163位 多分Eカップ ロケットおっぱい
■age :20代後半
■personality:プロとしての顔とプライベートの顔をあわせ持つ
■service :SS
■fee :24,000円(70分) 割引有り
■その他 :2回指名しました。
テーマ : ソープランド - ジャンル : アダルト